看護量評価


運用

  1. 名古屋第二赤十字病院 看護量測定チェックガイド(作成予定)にしたがって、勤務の終了時に入力する
  2. 患者状態情報・オーダ情報から、看護量測定データを自動取り込みをおこなう
  3. 実動外ナース(研修・会議等)の実動外時間を登録する
  4. 各勤務時間帯ごとに実動ナース値を算出する
  5. 実動ナース日報を各時間帯ごとに、看護部に登録する

想定機能

要求機能

  1. 各勤務帯(日勤・準夜・深夜)の患者状態情報やオーダ情報を患者別に自動的に取り込むことができること
  2. 各勤務帯(日勤・準夜・深夜)における看護量を入力できること
  3. 自動取り込みデータと手入力データから、ナース値が計算できること
  4. 1日のナース値を集計できること
  5. 週毎、月毎、年毎の看護量の統計出力ができること